KODAMA GLASS > ガラス棚専門店 > ブラケット壁面取付/外々仕様:傾斜タイプ/ツメ付き 詳細
ブラケット壁面取付/外々仕様:傾斜タイプ(ツメ付き)の詳細について
ブラケット壁面取付/外々仕様:傾斜タイプをご希望なら、まずはお見積をご依頼ください
ブラケット/外々仕様:傾斜タイプのFAX用紙はこちらから!! メールでのお見積・お問い合せはこちらから!!

ブラケットよりガラスを外側にはね出して設置する、
ツメ付きの傾斜ブラケットです
※奥行き300までは、10°間隔で角度が調節できます

当サイトでは、ガラスと金具をセットでご注文できるよう内容をまとめてご提案しています
セットでの販売以外にも「ガラスのみ」「金具のみ」のご注文にも対応しています
まずは、一度内容をご確認の上、送料も含めたお見積をさせていただければと思います
お問い合せ・お見積りのご相談はもちろん無料です
ご検討中の皆様からのお問い合せ・お見積りのご連絡をお待ちしております
ブラケット/外々仕様:傾斜タイプのお見積・お問い合せはこちらから!!

カラーパターン
カラーパターンについて

チャンネルサポート及びブラケットは、全10色よりお選びいただけます
標準色はクローム(A)となります。価格帯別に(A → B → C → D)とAから順に高くなります

ブラケット10色
納期表/A:2~3日、B,C,D:8~10日
≪下記10色よりお選び下さい≫
ブラケット色見本
タイトル線
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金具の選び方
金具の選び方について

ブラケット壁面取付タイプをセットでご購入の場合、チャンネルサポート(棚柱)・専用取付ビス・ブラケットは
必須となります
その他、安全対策パーツもご希望の方はお選び下さい

チャンネルサポート
チャンネルサポート色見本

チャンネルサポート(棚柱)は、
ASF-1:シングルスリットとAWF-5:ダブルスリットの2種類あります
外々仕様の場合でしたら、シングルスリットで特に問題ありません

区切り線
↓↓ YouTubeでも商品をご紹介してますので是非ご覧ください! ↓↓

区切り線
■品番:ASF-1 / 品名:シングルスリット
一般的なチャンネルサポートは、このタイプが良いです
サイズのカットも可能です
安全対策パーツのチャンネルサポート保護キャップ(CAS-1)と併せることで
より安全にご使用いただけます
シングルスリット:サイズ及び価格表
シングルスリット:形状
区切り線
傾斜ブラケット:AG-201S及びAG-401Sは取付不可です
■品番:AWF-5 / 品名:ダブルスリット
チャンネルサポートを3本以上連続で取り付けし、ガラス棚を2連以上
横並びに設置する場合は、ダブルスリットが便利です
ダブルスリット:サイズ及び価格表
ダブルスリット:形状
区切りライン線
■品番:AT-P / 品名:チャンネルサポート専用取付ビス
チャンネルサポートで壁面に取り付ける際の専用ビスです
コンパネ等の木下地の場合、ビスの長さ 20mm~30mmで良いです
プラスターボードの下地(軽鉄)の場合、ビスの長さ 40mm以上必要です
※下地がない場所には取付できないので事前にご確認ください
チャンネルサポート専用取付ビス:サイズ及び価格表
チャンネルサポート専用取付ビス:形状
区切りライン線
傾斜ブラケット
ブラケット色見本

※色見本(写真:フラットタイプ)

外々仕様傾斜タイプの場合は、下記1タイプのみとなります

●AG-201S / 品名:傾斜ブラケット(ツメ付き)

※ブラケット呼び名サイズ=ガラス奥行きサイズとなります
呼び名の例:AG-201Sの場合

区切りライン線
■品番:AG-201S / 品名:傾斜ブラケット(ツメ付きタイプ)
ツメ付きの傾斜ブラケットです
奥行き300までは、10°間隔で角度が調節できます

※AG-401Sは15°間隔となります
傾斜ブラケット(ツメ付き):サイズ及び価格表
傾斜ブラケット(ツメ付き):形状
タイトル線
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安全対策パーツ
安全対策パーツについて

必須のパーツではありませんが、各種基本パーツと併用することで、より安全にご使用いただけます

■品番:CAS-1 / 品名:チャンネルサポート断面保護キャップ
チャンネルサポートの上下に取付可能な保護キャップです
引掛かり防止になります
チャンネルサポート断面保護キャップ:サイズ及び価格表
チャンネルサポート断面保護キャップ:形状
区切り線
■品番:JPB-9 / 品名:開き止めバー
開き止めバーにより、ガラスの落下防止となります
両端ホルダーにつきましては、当方にてセットさせていただきます
切断実寸寸法は、チャンネルサポート間の長さ(ピッチ)によって決まります
チャンネルサポート間の芯々寸法は、打合せさせていただきます

※外々仕様の場合、フラットタイプを使用します
開き止めバー価格表/JDB-9
開き止めバー:形状
区切り線
■品番:JPB-15 / 品名:開き止め補強バー
開き止めバーにより、ガラスの落下防止となります
また、JPB-15は補強効果もあります
両端ホルダーにつきましては、当方にてセットさせていただきます
切断実寸寸法は、チャンネルサポート間の長さ(ピッチ)によって決まります
チャンネルサポート間の芯々寸法は、打合せさせていただきます
開き止め補強バー価格表/JDB-15
開き止め補強バー:形状

≪切断実寸法算出図≫

切断実寸法算出図/JPB-9,15
区切り線
■品番:TAG-10 / 品名:傾斜ブラケット棚 倒れ止め
傾斜ブラケットと併せて使用する倒れ止めです
棚板を急傾斜させる場合は、落下しないようにお勧めいたします
TAG-10価格表
TAG-10画像
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ガラスの選び方
ガラス厚み・サイズの決め方について
■ガラス厚みについて
ブラケット:外々仕様/傾斜タイプの場合、ガラス厚みは5・6・8・10mmとして下さい
載せる物によっても違いますが、厚み8mm以上あれば強度的にはまず問題ありません
<ブラケット間の距離(ピッチ)が600mm以下の場合>
  厚み5mmもしくは6mmで問題ありません
  目安としては、概ね5kg以上の物を載せる場合は、厚み6mm以上をお勧めします

 

<ブラケット間の距離(ピッチ)が600mm~850mm以下の場合>
  最低でも6mm以上は必要です
  目安としては、概ね5kg以上の物を載せる場合は、厚み8mm以上をお勧めします

 

<ブラケット間の距離(ピッチ)が850mm~1200mm以下の場合>
  最低でも8mm以上をお勧めします
■ガラス幅サイズについて
ガラス幅は、チャンネルサポートより最低でも50mm~100mm程度ははね出すようにして下さい
概ね、ガラス幅寸法の約1/6程度チャンネルサポートよりはね出すようにするとバランス的にも良いです
外々仕様/使用例
■ガラス奥行きサイズについて
ガラス奥行きは、ブラケットの呼び名と同じにして下さい
※AG-401Sと倒れ止め(TAG-10)を使用する際のガラス奥行き寸法は、ブラケット呼び名+16mmとして下さい 呼び名の例
AG-201S使用例
ブラケット有効寸法 = 呼び名 + 7mm
ガラス奥行き = 呼び名  となります
計算上では、AG-201Sを使用する場合、壁面から
ブラケット先端までが、呼び名 + 約25mmとなります

※AG-201Sを水平に使用した際の最大奥行寸法です

AG-401S使用例
ブラケット有効寸法 = 呼び名 + 7mm
ガラス奥行き = 呼び名  となります
計算上では、AG-401Sを使用する場合、壁面から
ブラケット先端までが、呼び名 + 約25mmとなります

※AG-401Sを水平に使用した際の最大奥行寸法です

【倒れ止め(TAG-10)を使用した場合】
AG-201SとTAG-10併用の使用例
AG-201と倒れ止め(TAG-10)を使用の際も、
ブラケット有効寸法及び、壁面からブラケット先端まで
の寸法は変わりません
AG-401SとTAG-10併用の使用例
AG-401と倒れ止め(TAG-10)を使用の際は、
ブラケット有効寸法 = 呼び名 + 16mm  となります
壁面からブラケット先端までの寸法は変わりません
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ガラス種類について
ガラスの種類は、ご使用用途や設置場所等に合わせて、下記の4種類よりお選びいただけます
選び方が分からない場合は、お問い合せの際にお気軽にご相談ください
強化フロートガラス:フロートガラスの約3~5倍の強度です
高透過ガラス:フロートガラスよりも透明度の高いガラスです
フロスト(タペストリー)ガラス:フロートガラス表面をすりガラス加工したガラスです
スモークガラス:フロートガラスに着色したガラスです。グレーとブロンズがあります
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ガラス形状について
ガラスの形状は基本は四角形です
ガラス形状は、四角形が基本的な形となります
ガラス4隅の処理については、通常角落とし加工(かどおとしかこう)になります
角R加工(かどアールかこう)や、角C加工(かどシーかこう)することで、
より安全にご使用いただけます
四隅の処理について

●角落とし加工(かどおとしかこう)

 四角形の場合、その4隅は通常1mm~2mm程度角を落とします
 この加工によって、ガラスの角も触っただけで手が切れたりするようなことは
 100%ありませんので、安心してご使用いただけます

角落とし加工は無料です

 

●角R加工(かどアールかこう)

 棚ガラスの角を丸くしたい場合、R加工が必用です

左図R:半径(mm)を採寸して下さい

※最小5mmR~となり、5mmR以下の場合は角落とし加工となります
≪採寸が難しい場合は型を送っていただければ型を基に製作可能です≫
 

●角C(斜め45度)加工(かどシーかこう)

 棚ガラスの角を斜め45度に落としたい場合、その大きさに合わせて
 ガラスをカットします

左図C(mm)部分を採寸して下さい

※最小3mmC~となり、3mmC以下の場合は角落とし加工となります
・Cサイズにつきましては下記PDFファイルをA4で印刷して合わせてみて下さい
 

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切断面処理方法について
ガラス棚として使用する場合、切断面処理は全周糸面磨きが良いです
ガラス3方が壁等に囲まれている場合でも、最低限糸面磨きとして下さい
その他、幅広面取り加工やかまぼこ面磨き加工をすることで、高級感が増し更に安全にご使用いただけます
糸面磨き断面図 幅広面磨き断面図 かまぼこ面磨き断面図
切断面処理の詳細についてはコチラ三角画像三角画像
切断面処理方法についての詳細ページへ
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ご希望のガラス仕様等をご記入して下さい

お問い合せ内容

 見積を依頼する 【価格(送料含む)と納期をご連絡いたします】
 注文を依頼する 【価格(送料含む)と発送日をご連絡いたします】

ご希望の内容について

 ガラス・金具のセットを希望する

 ガラスのみを希望する

 金具のみを希望する

ガラスの仕様について

ご記入頂きたい項目

 ・ガラス種類

 ・ガラス厚み

 ・ガラスサイズ

 ・ガラス枚数

 ・切断面処理方法

 ・4隅の加工

ご希望のガラスの仕様についてご記入して下さい

【記入例の項目】
下記についてできるだけ詳しくご記入ください

---- ガラスについて 記入例 ----

・ガラス種類  :強化フロートガラス

・ガラス厚み  :6mm

・ガラスサイズ :幅800mm・奥行250mm

・ガラス枚数  :4枚

・切断面処理方法:全周糸面磨き

・4隅の加工  :4隅角落とし加工

受け金具について

ご記入頂きたい項目

・カラーパターン

・チャンネルサポート

・取付ビス

・ブラケット

・安全対策パーツ

ご希望の受け金具についてご記入ください

以下記入例です。できるだけ具体的にご記入ください

---- ブラケット/外々仕様:傾斜タイプ 記入例 ----

【カラーパターン】

・クローム

【チャンネルサポート】

・ASF-1:シングルスリット / サイズ900mm / 4本

・AT-P :専用取付ビス / サイズ40mm / 1袋

【ブラケット】

・AG-201S:傾斜ブラケット / サイズ250mm / 8ヶ

【安全対策パーツ】

・CAS-1 :チャンネルサポート断面保護キャップ / 4ヶ

・JPB-9 :開き止めバー / サイズ896mm / 8本

・TAG-10:傾斜ブラケット棚 倒れ止め / 8ヶ


添付データ

写真、図面等ある場合はこちらから添付して下さい

データはPDF、JPEG等画像データ、ワード、エクセルにてお願いします

もしくは別途メールにてお送りいただければと思います

メール:manager@kodama-glass.co.jp

お客様のご住所・ご連絡先を入力して下さい

お名前

 (例: 児玉 雄司 )

会社名/組織名

 (例: 株式会社コダマガラス )

郵便番号

 (例:581-0054)

ご住所1

(都道府県/市区郡・町村)

 (例:大阪府八尾市南亀井町)

ご住所2

(番地 建物名)

 (例: 4丁目1番地2号○○ビル○○号)

お電話番号

※携帯可

 (例:072-991-6370)

FAX番号

 (例:072-991-6380)

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